指路教会

ヘボン式ローマ字で有名なヘボン博士の至力によって建ったプロテスタント長老派の教会で、関東大震災での倒壊後大正時代に再建された建物です。

重厚というか、開港期に山手や山下に設立された他の教会の建築と比べても、ひときわ異なった雰囲気を放っています。

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