神奈川県庁本庁舎

日本大通り・海岸通り・みなと大通り、本町通りに囲まれています。 関東大震災での倒壊の後、昭和初期に再建された建物です。 現在は隣に高層の新庁舎が出来ていますが、本庁舎もそのまま県庁として利用され続けています。

この神奈川県庁本庁舎の塔がキング、海側斜向かいの横浜税関の塔がクイーン、関内駅側斜向かいの横浜市開港記念会館の塔がジャックと呼ばれ、昔の船乗り達に親しまれていたそうです。

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